ホイル焼きに挑戦 第2回~使った食材はこちら!!

こんにちは、お取り寄せ道産ネットです。

『ホイル焼きに挑戦』、第2回は使用食材の紹介です。

ホイル焼き自体はそんなに難しい料理ではないのですが、
肉や魚をアルミホイルに直接乗せないことがポイントでしょうか。

肉や魚がアルミホイルに密着していると、アルミホイルが破れやすくなるそうです。
そのため、まず野菜類を先に敷いて、その上に肉や魚を乗せるといいとのことです。

確かにレシピを見ていると、肉や魚介類のみでホイル焼きを作っているものはなかったと思います。
単純に栄養バランスや見た目の問題かと思ってました。

野菜類はお好きなものでいいみたいですが、野菜+キノコの組み合わせが多いかな。

そんなわけで、今回選んだ野菜はこちら!!

エノキと玉ねぎ.JPG

エノキタケと玉ねぎです。

・・・なんでしょうね。
この時点で全体的に白っぽい出来上がりが確定です。
もう少し色合いとか考えればいいものを・・・。

まずエノキタケなのですが・・・比較的安いんですよ。
あと、味が染みやすいかな、と。

玉ねぎは、ホイル焼きのレシピでよく使われていたので、購入。
実は高かったので、一瞬躊躇したのですが、まあ必要だということで。
北海道の玉ねぎがダメージ受けてますからねぇ・・・値段が上がるのも仕方がないかと。

あとはニンジンとかブロッコリーがあれば色合いが華やかになるかと思います。
また、じゃがいもを使うとボリュームが増して食べごたえがでるんじゃないでしょうか。

ニンジンやブロッコリー、じゃがいもの場合は、切り方によっては火(というか熱)の通りが変わるのかなと思いますので、ご注意を。
(試したことがないので、この辺はなんとも言えず・・・申し訳ない。)

で、エノキタケと玉ねぎですが、
エノキタケは根元を切り落とし、ほぐした後、アルミホイルに適当に敷き詰めます。
今回は一包みに4分の1くらいでした。

玉ねぎは上下を切り落とし、皮をむきます。
繊維に沿って半分に切ったあと、薄切りにして、こちらもアルミホイルに適当に敷き詰めます。
こちらも今回は一包みに4分の1を使用。

エノキタケと玉ねぎのどちらが下でもあまり関係ないかと思います。

(※残念ながら、この辺の画像はありません。
玉ねぎの薄切りが下手くそでして・・・お見せできるものではなかったんですよ。
キャベツの千切りとかもできませんし。
もっと修行が必要ですね。)

さて、次に牡蠣の準備です。
牡蠣_下準備.JPG

いや、普通に水洗いしただけなんですけどね。

牡蠣の下処理の方法は、検索すると「牛乳に漬ける」、「片栗粉を使う」「大根おろしで洗う」などがあるようです。
「片栗粉を使う」方法がよく検索されてきますので、こちらが一般的なのでしょうか。

下処理の理由が汚れを落とすことと、臭みを取ることかと思いますが、別に魚介類の生臭さはよほどのものでない限り大丈夫だろう、ということで、下処理はほぼしておりません。
(片栗粉もなかったし。)

まあいいですよ、食べるの私だし。


そんなわけで、(一部手を抜きながらも)準備完了。
ホイル焼き_準備完了.JPG

あとは焼くだけです。

次回は調理~実食となります。

お楽しみに。

『ホイル焼きに挑戦』第1回はこちら





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